【花と糞】深夜の公園で野外脱糞

桜が満開に咲いた春の夜、都内にあるお花見スポットとして有名な公園を一組のカップルが歩いていた。

男の名前は辰夫。

29歳の独身サラリーマン。

カジュアルなワイシャツにジャケットを羽織り、左手に鞄を持っている。

隣を寄り添って歩く女の名前は美香子といった。

アパレル店で働く22歳。

ショップ店員らしく派手な顔立ちをした美女の美香子は、うっすら日焼けした細身の体にピンクのワンピースを纏っている。

二人はテレクラを通して出会い、もう1年近く関係を続けていた。

普通のセックスでは物足りなくなった二人は、新たな刺激を求めてアブノーマルなプレイにのめり込んでいった。

この日、辰夫は美香子を夜のドライブに誘い、この公園に立ち寄った。

もちろんセックスするのが目的で、彼の鞄の中には淫らなオモチャが詰め込んであった。

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